乳児期から、発達を考えた知育おもちゃで遊ぼう!

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今日も元気で!
親子で遊ぶ時間を大切にして下さい。 豊かな気持ちになれます。




<ルドルフ・シュタイナーを知る本供
題名作者・内容
教師性の創造川津雄介著
シュタイナー教育と合流教育に基づき、子どもの本質を捉え授業を生き
生きとさせる考え方と実践例を紹介。
自己教育の処方箋
大人と子どもの
シュタイナー教育
高橋 巌著
年齢を問わず、自己教育はいつでもどこでもできるというシュタイナー
の理念に基づきこれからの教育を語ります。
シュタイナー学校
の算数の時間
エルンスト・シューベルト著 森 章吾訳
なぜ算数を学ぶのか、から説いています。子供に初めて算数を教える際
の基本がのっています。
シュタイナー学校
の芸術教育
マグリート・ユーネマン・フリッツ・ヴァイトマン著
6歳から18歳までの美術の内容を紹介しています。
教育そのものを芸術あるとしたシュタイナーの思想が生きています。
感覚を育てる
判断力を育てる
ヴィリ・エプリ著 鈴木一博訳
子どもの感覚と発達の経緯を具体的に示し、発達段階に応じた指導方法
を述べています。大人にとっても感性や判断力を省みる機会となります。
魂の発見
シュタイナー学校
の芸術教育
子安美智子著
シュタイナー学校の風変わりな授業ををみて、シュタイナー教育の真髄
を母親の目をとおして述べています。
私とシュタイナー教育
いま学校が失ったもの
子安美智子著
「・・・個々の自由と相互の多様性とをしっかり認め合っていく方向で
しか進んでいけないだろう。・・・」に要約される、これからの教育に
ついて、体験を通して書いてあります。
ウイーンの自由な教育広瀬俊雄著
シュタイナー教育の研究者である著者が、息子と娘と共に現地で学んだ
報告書。シュタイナー学校の成立史がみえてきます。 
生きる力を育てる広瀬俊雄著
「子どもの将来の生き方とその支えとなる生きる力の育成・・。」
シュタイナー教育の研究者である著者がかたる書。父親の役割について述
べています。
我が家の
シュタイナー教育
広瀬牧子著
「我が家では、日々の子育てに、シュタイナーの見方を実践するように
なった。」シュタイナー教育を家庭に取り入れた記録の書。
大切な忘れ物横川和夫著
共同通信者であった著者のルポルタージュ。日本が、国家のためでなく
市民のための教育に転換する日を願って書かれています。
もうひとつの道
戦争から共生
横川和夫著
全国のユニークな教育や保育に取り組んでいる人々のルポルタージュ。東京
シュタイナーシューレの活動も詳しく紹介されています。
シュタイナー教育と
子どもの暴力
高橋 巌
マンフレート・シュミット・ブラバント
ヨハネス・シュタイナー著 高橋 巌訳
子どもの年齢ごとの成長の特徴と教育のあり方述べ、暴力の発生とその
対処法について述べていあります。
シュタイナー村体験記森下 匡著
健常者と障がい者が共に暮らしている生活共同体:シュタイナー村を日本
でも作りたいと、現地視察した折の記録。
いつもいつも
音楽があった
子安ふみ著
シュタイナー学校を卒業するまでの音楽を中心とした学校生活の記録。
おもちゃが育てる
空想の翼
カーリン・ノイッシュ著 寺田隆生訳
原題「ぬいぐるみ人形と遊ぼう」。終章では、簡単で素朴な人形の作り方
を紹介しています。
おもいっきり
シュタイナー教育
永田周一著
シュタイナー学校に通った12歳の日記。宿題やテストはないとおもってい
たら、実はあった。易しいと思っていたら急に難しくなったり・・体験な
らではの記録。
シュタイナー教育
その実体と背景
ヤン・バーデヴィーン他著 笠利和彦訳
シュタイナー学校にたいして、「シュタイナー教育が教育の荒廃を救える
のか?」と疑問提起についても取り上げられています。ドイツ・プロテス
タント教会の学校報告会議の講演をまとめた第1部。1987年旧西ドイツの
「季刊誌、開発教育」の特集「ルドルフ・シュタイナーの教育を論じる」
を収めた第2部からなります。
シュタイナー
芸術と美学
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
芸術に関わるシュタイナーの講演をまとめた書。宇宙と人間、感覚と超感
覚を結ぶ芸術について書かれています。
こころの育て方西川隆範著
物語や芸術は人間にどのような影響を与えるのでしょうか?日々潤いを感
じる考え方を、アイデアを記してあります。
新しい建築様式
への道
ルドルフ・シュタイナー著 上松祐二著
シュタイナーの設計による建築物:ゲーテアヌムの成立期の建築芸術的考
察を訳出したもの。
シュタイナー・建築
そして、建築が
人間になる
上松祐二著
建築家としてのシュタイナーの作品にふれ、その革命的な建築の源流と現
代を問う書です。
世界観としての建築
ルドルフ・
シュタイナー論
上松祐二著
建築家上松祐二さんによる、建築を通したシュタイナー論。
色と形と音
の瞑想
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
シュタイナーが説明している色・形・音の意味と作用を、より良い生活の
参考に。藍・菫色は感情を内面化し敬虔にします。赤・橙色は、新陳代謝
に活気を。黄色は喜びを。緑は均衡を。メロディー・管楽器は、頭部に。
ハーモニー・弦楽器は、胸部に。リズム・打楽器は、手足に作用。
遺された黒板絵ルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳 ワタリウム美術館監修
1919年から6年間にわたって制作されたもの。シュタイナー本人が講義す
る際描いたものを、生徒の発案で遺された黒板絵を、講義の要訳と共に記
してあります。
子どもの絵ことばミヒャエラ・シュトラウス著 高橋明男訳 
「子どもの絵には、子どもの中に蘇った太古の創造力が、謎に満ちた痕跡を
刻みつけている。」子どもの個性を理解する手がかりが載っています。
色彩のファンタジー
シュタイナーの
芸術論に基づく
絵画の実践
エリザベート・コッホ著・松浦 賢著
色彩を語ることは、自然や人間の精神につながる。色彩をを語ることは、
自然や人間の精神に繋がること。
シュタイナー学校の
フォルメン線画
高橋巌著・訳 H・R・ニーダーホイザー著
雪の結晶・ミツバチの巣など様々な対称図形を描かせる、シュタイナーに
よって創始された芸術的人間教育。シュタイナー学校に行けない子供たち
のために家庭でもできる教授法
フォルメン線画E・M・クラーニッヒ M・ユーネマン他著 森 章吾訳
フォルメン線画がなぜ学齢期に良いのか、またその効果発揮させる授業の
組み立て方などの実践の集大成。
フォルメンを描く
機Ν
ルドルフ・クリック著 石川恒夫訳
フォルメン線描は、文字を習う出発点、幾何学への橋渡し、自然科学の基
礎となります。様々な文様の意味も解説してあります。
色彩論 ヨーハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ著 高橋義人 前田富士男他共訳
ゲーテの色彩論は、自然を読み解く最奥の書。シュタイナーはその真価を
理解し、ゲーテ=シュタイナー的科学観を作り上げました。
音楽の本質と
人間の音体験
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
シュタイナーの講演の中から音楽について言及したものをまとめています。
オイリュトミーの世界高橋弘子著
優雅な衣装で舞う人智学独特の芸術。オイリュトミーの哲学的背景や成り
立ち、オイリュトミー学校などを紹介。
シュタイナー教育と
オイリュトミー
秦 理絵子著
オイリュトミーの動きが、シュタイナー教育の営みを芯から生き生きさせ
ています。
「泉の不思議」
四つのメルヘン
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範編・訳
「神秘劇」はシュタイナー神秘学とオイリュトミーなどの芸術が結び
ついた総合芸術舞台です。ヨハネス:東洋の心を代表し芸術家の運命
を具現する。 カペシウス教授:認識を探求するヨーロッパ的な人間
を代表する。 シュトラーダー博士:自然科学者、技術者として西洋
の課題をとりあげる。この3人の魂の歩みが劇の中心になっています。
メルヘン論ルドルフ・シュタイナー著 高橋弘子訳
メルヘンには、どのような叡智が込められているのでしょうか?シュタイ
ナーのメルヘンに関しての講演と、シュタイナーが影響を受けたデーテの
「緑の蛇と百合姫のメルヘンが収められています。
メルヘンの世界観ヨハネス・W・シュタイナー著 高橋明男訳
物語の象徴やたとえを、丁寧に読み説く書。
幼児のための
メルヘン
スーゼ・ケーニッヒ著 高橋弘子訳
メルヘンは様々な国の民族の魂の源から生まれてます。
話はほのぼのとした温かく分かりやすく、話の中に入り込みやすいものばかりです。
  ほんの木社「シュタイナーを学ぶ本のカタログ」より