乳児期から、発達を考えた知育おもちゃで遊ぼう!

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今日も元気で!
親子で遊ぶ時間を大切にして下さい。 豊かな気持ちになれます。




<ルドルフ・シュタイナーを知る本掘
題名作者・内容
ウォルドルフ人形の本カーリン・ニューシュツ著 佐々木菜々子訳
生まれてから学童期までの子供たちに、どんな人形を作ってあげ
たいか、どういう配慮が必要かなど案内してあります。
ウォルドルフの動物たちカーリン・ニューシュツ著 佐々木菜々子訳
ウォルドルフの子供たちは実際に動物を観察してぬいぐるみを作る
そうです。本書は初心者のために作りやすいよう案内しています。
ウォルドルフ人形と
小さな仲間たち
佐々木菜々子著
羊毛を使っての人形作りのアイデアを載せています。ウォドルフ人形、
自分の分身を作る緊張感とはと少し違うけれど、とても楽しい発見が
あります。
ネイチャーコーナー
シュタイナー教育
クラフトワールド
M・V・レーウェン J・ムースコップ著 松浦 賢訳
シュタイナーの学校では「季節のタブロー」と呼ばれている、花や人
形の飾り付けを紹介。
メルヘンウール
シュタイナー教育
クラフトワールド
ダグマー・シュミット フライヤ・ヤケフ著 松浦 賢訳
羊毛はシュタイナー幼稚園・学校で重要な素材です。前半は壁掛けや
人形の作り方、後半は羊毛を使った実践を納めています。
フェルトクラフト
シュタイナー教育
クラフトワールド
ペトラ・ベルガー著 松浦 賢訳
シュタイナー教育は手を動かすことを大切にしています。扱いやすく
丈夫なフェルトで作る人形・マスコットを紹介。
メイキングドール
シュタイナー教育
クラフトワールド
ズンヒルト・ラインケンス著 松浦 賢訳
ヴァルドルフ人形の作り方。丁寧な説明と修繕のしかたまで紹介して
います。
メイキングドール
シュタイナー教育
クラフトワールド
ペトラ・ベルガー  トマス・ベルガー著 松浦 賢訳
春を祝うイースター(復活祭)に飾るシンボルのうさぎやイースター
エッグ。羊毛を使った作品・折り紙・編物などを紹介しています。
ハーベストクラフト
シュタイナー教育
クラフトワールド
トマス・ベルガー著 松浦 賢訳
秋の雰囲気を伝えるクラフトを満載。
木の葉・実・わらを使った作品、姉さん人形、蛍籠、駒、コーン・ド
リーなどを載せています。
あゲーテ的世界観の
認識論要綱
ルドルフ・シュタイナー著 浅田 豊訳
シュタイナーはゲーテの自然観・世界観から強い影響を受けました。
シラーやダーウイン、カントなどの思想にも言及しています。
ゲーテの世界観ルドルフ・シュタイナー著 溝井高志訳
シュタイナーはゲーテ学者から独自の世界観を確立しました。
ゲーテ学者の時代の記念碑的文献。
あシュタイナー哲学入門
もう一つの近代思想史
高橋 巌著
近代ドイツは、霊的衝動に基づくギリシャ精神の復興と近代的合理主義
の発展を成し遂げた。著者は「他者への絶対的ともいえる深い関心、
自他合一の体験のなかに、シュタイナーは愛の衝動を見ていました。」
と述べています。
神智学ルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳
シュタイナー四大主著の一冊。「感覚的世界だけを通用させようとする
人は、この叙述を空疎な想像の産物とみなすだろう。しかし感覚界を超
えてゆく道を求める人なら、もうひとつ世界を洞察っすることによって
のみ、人間生活の価値と意味が見出せる、という本書の観点をただちに
理解してくれるだろう。」
Cテオゾフィー神智学ルドルフ・シュタイナー著 松浦 賢訳
シュタイナーの霊学を学ぶ入門書。「科学としての霊学」は新しい世界
を開けるでしょうか?読者の選択にかかっています。
神智学の門前にてルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
人智学は、古より密教的な道によってのみ代々引き継がれた教えを、自
然科学的思考法に慣れた現代人が言葉によって理解する道を開いともの
と言えます。精神科学の概要を学ぶ一作。喩え話を散りばめた講演録。
薔薇十字会の神智学
シュタイナー講演集
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
15世紀前半に結束固い秘密の霊的同胞団、薔薇あ十字会を創設したクリ
スティアン・ローゼンクロイツに影響を受けたシュタイナーの。神秘学
の真髄を伝える講演集。人間の本質、輪廻転生とカルマ、生と死、宇宙
と人類の進化、行法、これらのテーマは神智学の核心です。
神秘学概論ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
人智学のすべてが集約された代表作。「神智学」で人間論を語り、「い
かにして超感覚的世界の認識を獲得するか」で修行法を述べています。
神秘学概論ルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳
「神智学」「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」「自由の哲
学」などと並ぶ四大主著の一冊。肉体、エーテル体、アストラル体、自
我という人間存在のヒエラルキアを解明し、宇宙と人間の関わりなどを
述べています。
人智学指導原則ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
人智学協会と人智学運動の分裂の危機を乗り越え1923年普通人智学協会
の出発にあたり、統一的な意識が必要と、人智学の内容を改めて整理、
発展させた座右の書。
アカシャ年代記よりルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳
シュタイナーが霊視した宇宙発生とその歴史を綴った書。「思考におい
て、人間は宇宙の秘密の一端を把握する。」オカルティストとしての一
面と、社会学者としての側面が遺憾なく発揮されている一作。
シュタイナーの
宇宙進化論
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
人間を宇宙進化との関連において理解するのが、人智学の方法である。
太古の昔、宇宙はどのように始まったのでしょうか?現在のとは能力や
外見も違ったという、不思議な人間達の姿・・・。
神秘主義と現代の
世界観
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
なぜ13世紀から17世紀までの間、神秘主義の特別の形態と近代的な自然
科学的思考の萌芽が相次いでぶつかり合ったのか、について述べている。
西洋の光のなか
の東洋
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
東洋的霊性の統治者としてのルシファーとキリストの、深く根本的な関
係を語っています。1909年に行われた連続公演集。
C世界史の秘密ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
歴史的事件、歴史的人物を精神科学=霊学の観点から解明して、不思議
な世界史の物語が繰り広げられます。
秘儀参入の道
シュタイナー講演集
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
秘儀の歴史と秘儀参入者の肉体的体験を語る主要講演「東方の秘儀とキ
リスト教の秘儀」「薔薇十字の秘儀」を収録。
秘儀の歴史ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
シュタイナーが晩年、スイス ドルナッハで行った連続公演を収録。
人間の心魂、自然界について、ギリシャの秘儀、アイルランドの秘儀、
薔薇十字の秘儀などのマントラとヴィジョンを公開し、人智学的洞察
を展開します。
いかにして前世
を認識するか
「カルマ論」集成1
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
輪廻転生はシュタイナー思想の根幹です。教育、治療、芸術、社会論な
ど広範囲にわたる全てに関わる考え方です。
「前世における他者と結びついていると感じると、この人生における自
己の行為に対する責任感は拡張死ます。」
カルマの開示
「カルマ論」集成2
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
シュタイナーの精神科学に基づいた、輪廻転生の因果法則としてのカ
ルマ(業)から、人生の謎を探ります。1910年に行われたカルマを中
心に取り上げた唯一の連続講義の集成です。「過去の行為の結果、人
間の高次の意識がそのカルマのうめあわせをする機会として病気にな
ることを欲する。病気が治るか否か患者の高次の意識が決定する。悪
魔的な力を受け入れていない、じゅんすいな光の凝固した自然界、及
び人間の純粋な愛が治療的効果を発揮する。」
カルマ形成
「カルマ論」集成3
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
「過去の物質的な原因が、物質界の現在の作用になる」前世と現世の
関わりを実在の人物を例に説いています。
歴史の中の
カルマ的関連
「カルマ論」集成4
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
歴史上の人物を例に上げ、かつて何者であり、未来に向けてどのよう
な運命を準備しつつあるかを考察。しかし、興味本位に”生まれ変わ
り”を知ろうとしないことが、誤りを免れる。歴史のなかで把握しよ
うとすることが誤りを免れる、と説いています。
宇宙のカルマ
「カルマ論」集成5
ルドルフ・シュタイナー著 松浦 賢訳
シュタイナーの自然科学は、地球感覚から外れ宇宙を舞台とした人間
の輪廻転生の法則・カルマを物語ます。「死後の体験は夢のようには
かないものではなく、強烈な体験です。そして、これらの体験におい
てカルマは準備されます。・・・他のあらゆるものの中で集中的に生
きてバランスを取らなければならない。」
シュタイナーのカルマ論ルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳
カルマとは、霊的因果法則のことで、霊的ないとなみの中で、ある原
因が特定の結果を生じさせる際の法則。カルマは個人だけでなく、民
族や人類全体、時代や社会、地球や宇宙そのものにもある、と説いて
います。
輪廻転生とカルマルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
人類の霊的指導者たちのあいだでどのように生まれ変わりが行われた
かを解き明かした「霊的経済の原理」と関連の三講演等を収録。また、
興味本位に生まれ変わりを探ることに警鐘を鳴らしています。
精神科学から見た
死後の世界
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
死後、体から離れた人間は数日で一生を外面的に振り返り、心魂界に
入って、道徳的観点から一生を内省的にさかのぼります。そこで心が
浄化されると魂は精神界に入り神々と共に活動し、時が満ちると再び
地上に下り、新しい地上生活の体験をします。前世の償いの場として
再び地上におり、前世の埋め合わせの機会としての「運命」がある。
人智学の生死観
人智学からみた
人間の本質、
その死と運命
ワルター・ビューラー著 中村英司訳
シュタイナーの思想を実践した内科医、ビューラー博士の著書
シュタイナー
霊的宇宙論
霊界のヒエラルキア
と物質界における
その反映
ルドルフ・シュタイナー著 高橋 巌訳
1909年に行われた連続講義をまとめた書。至高の神的存在から人間に
至るまでのヒエラルキア(階層制)とその物質的的な表現として黄道
12宮や太陽系惑星をとりあげ、宇宙的スケールで述べられている。
民族魂の使命
ゲルマン北欧神話
との関連において
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
敗戦後のドイツの危機に発表した民族論。民族を導く民族霊・民族魂
とは。
あ天使たち
妖精たち
ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳
自然界の妖精と天界の天使を紹介。土の精は人に良い思いつきを送り、
難問を説く手助けをします。水の精は、人を自己認識へと刺激します。
その愛は所有欲的。空気の精は、所有せず、所有されず無私の愛を持
っている。火の精は、人に神の意志を認識させ、幻想を焼きつくす。
天使と人間
シュタイナー天使学1
ルドルフ・シュタイナー著
シュタイナーが語る天使像は曖昧なところがなく、明快に存在を示し
ます。 
魂の同伴者たち
シュタイナー天使学2
アダム・ビトルストン著 大竹 敬訳
日常的でない体験に耳を傾けることができるようになることが、必要と
されている。
悪の秘儀
アーリマンとルシファー
シュタイナー天使学3
ルドルフ・シュタイナー著 松浦 賢訳
現代人の認識方法にこそあらゆる悪の根源が潜んでいる。悪とは、進
化の道を歩むのを妨害し、人類を霊的に後退させようとする力である。
天使がわたしに
触れるとき
シュタイナー天使学4
ダン・リントホルム著 松浦 賢訳
ノルウェーのシュタイナー学校教師であり、人智学徒のリントホルム
による、天使体験の実話の収録。